週刊「情熱経営」 No. 68 情熱経営フェスタ2009 お客様アンケートより

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 情熱(オモイ)を仕事(カタチ)に
 ~Our Passion makes the Future~     
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 週刊「情熱経営 」  ― No. 68 ― 2009/10/4号
   
 株式会社 船井総合研究所
 情熱経営プロジェクト 発行
 ホームページ: http://passion-web.jp/   

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9月10日、情熱経営フェスタ2009がパシフィコ横浜で開催されました。
ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。

「思いに未来は共感する」

この言葉は、情熱経営フェスタ2009の最終講座で弊社岩崎よりお伝えさせ
ていただいた言葉です。

もし思いに未来は共感するものととらえられるのであれば、
今の思いをもっと大事にして、もっと表現して、もっと行動に移すべき。

行動、ACTION。

今回の情熱経営フェスタが、お客様もそして私たち自身も、次の一歩を歩
み出すきっかけになれればと思っています。

さあ明日からも仕事(ジンセイ)に情熱(ヤリガイ)を!

■  株式会社船井総合研究所 情熱経営フェスタ2009実行委員会
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┏┏  【1】成長企業・永続企業のキーワード「情熱経営」
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■情熱経営フェスタ2009 お客様アンケートより

 9月10日に開催した情熱経営フェスタ2009。
 お客様よりたくさんの声を頂戴いたしました。今回はその一部を紹介さ
せていただきます。

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■何が出来るか考えてみようと思います。
 思った事を行動に移す!これから実行していきたいです。
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度70%⇒現在の情熱度85%)

■今日は幼稚園(仕事)を休園して来場しました。はじめは正直、そこま
 でしてこの研修に意味はあるのかな?と思いましたが、講師の皆さん、
 話が上手であっという間でした。
 明日から今日学んだ情熱を持って、子どもに接し、早速アクションを起
 こしてみようと思います!ありがとうございました。
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度50%⇒現在の情熱度100%)

■あきらめてはいけない、思いの強さ、行動力の大切さを感じることがで
 きました!元気をもらえました!ありがとうございました!
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度40%⇒現在の情熱度70%)

■情熱経営フェスタに参加して、様々な生き方・考え方があることを改め
 て感じました。その中でも共通して自分がこうしたいと思い、そのため
 に動くことがどれだけ大切で、その後につながるかを知ることができま
 した。本日は貴重なお話をどうもありがとうございました。
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度60%⇒現在の情熱度75%)

■お金儲けだけを考えていたら、次に進めないと確信しました。植松さん
 と山口さんの不屈の精神に感動し、同時に今の自分の情熱の低さに恥ず
 かしくなりました。しかし、おかげで今から情熱をもって行うべき道が
 見えました!感謝!
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度30%⇒現在の情熱度99%)

■思いを行動にうつして頑張ります!
 すごくやる気になりました!!!
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度60%⇒現在の情熱度100%)

■待ちに待ったフェスタでした。小山社長の話では涙し、植松様は面白く
 ためになり、何度聞いても素晴らしく、山口様では共感し、又岩崎様の
 話では相変わらず素晴らしかったです!
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度120%⇒現在の情熱度200%)

■心に残る言葉をありがとうございました。
 今、悩んでいる事にぴったりでした。
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度30%⇒現在の情熱度75%)

■もっと自分の好きなことをやっていきたいと思いました。
 思い切って決断した後どうなるのか、失敗したくないという感情にとら
 われずに予測をして行動に移したい。
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度30%⇒現在の情熱度80%)

■毎年、参加させていただいています。一度だけでは、まだ情熱は薄れて
 ゆくものだと痛感いたします。毎年、忘れてしまった思いをまた新たに
 呼び覚ます意味でも是非毎年、続けていっていただきたいと思います。
 素晴らしい企画をいつもありがとうございます。
(情熱経営フェスタ参加前の情熱度60%⇒現在の情熱度100%)

・・・・・

 今回のアンケートで印象的だったのは、「自分も行動を起こす」という
宣言をしていただいている方がとても多かったことです。

 ゲスト講師の植松努さんや山口絵理子さんをはじめ、今回の情熱経営フ
ェスタのテーマである「行動~ACTION」が、参加者様に伝わっていること
を実感し、スタッフ一同嬉しく思っております。

 情熱経営プロジェクトは、皆さんの「行動~ACTION」をこれからも応援
していきます。

※是非、皆さんの情熱行動~ACTION宣言もお寄せいただければと思います。
※お寄せ頂いた情熱宣言~ACTION宣言は、本メルマガでもご紹介させてい
 ただきます。

私の情熱行動~ACTION宣言はこちらまで
⇒ e-saito@funaisoken.co.jp (情熱経営プロジェクト 齊藤 行)
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┏┏  【2】情熱経営プロジェクトメンバーコラム
┏  - 伊藤 誠一 -
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■BtoB企業のコミュニケーション戦略

 1人の営業マンがアプローチできる顧客の数は限られています。最高に
有能な営業マンでも多くて1ヶ月に50社が限界だと思います。ところが、
メディアを活用すると数万、数十万の人に情報を発信する事が可能です。
しかも、メディア側がたくさんの読者を惹きつけるコンテンツを用意し、
解り易くレイアウトして大量に印刷し、店頭に流通させてくれます。この
マスコミを上手に活用する事が出来れば、BtoB企業、特に中堅の企業
様にとってメリットは大きいはずです。

■BtoB企業こそメディアを活用すべき

 法人営業がメインBtoBの企業において、「企業PR」という概念は、
今まであまり重視されて来なかったように思います。優れた技術や高いサ
ービスを提供している企業様でも、自社が「どう見られているか?」とい
う点においては、非常に無頓着で、その結果、実力は一流でも一般的な知
名度が低いBtoB企業が数多く見受けられます。

 しかし、新しい取引をスタートさせる際に、やはりその企業の歴史や背
景、企業理念、商品に対する想いや社風などを重視する企業が大半です。
つまり、「聞いたことも無い会社」や「会社の中身が見えない会社」はビ
ジネスがしずらいのです。これからは、BtoB企業においても、ブラン
ド認知度や好感度を高めるための戦略的な企業PR活動が必要なのではな
いでしょうか。メディアを活用する方法は、広告とPRの2つの方法があ
ります。

■広告とPRの違い

「PRが上手な会社」と言った場合、テレビCMや新聞広告を大量に出稿
する広告主を指す場合が多いのは、広告とPRがほぼ同じ意味で捉えられ
ているからだと思います。広告もPRも本質的な機能は、メディアを介し
て、お客様や取引先とコミュニケーションを図ることです。言い換えると、
お客様をはじめとするステークホルダーと「良い関係を作る行為」が、広
告とPRの使命だと思います。その結果、企業イメージやブランド構築に
何らかの好影響を与え、お客様から信頼され、愛される企業や商品になる
ことを目指し、最終的には販売促進につながるというマーケティングスト
ーリーを描くことになります。

 広告とPRは、コミュニケーションの両輪ですが、その性質は大きく異
なります。広告はメディアからスペースを購入することで、確実にコマー
シャルメッセージを発信することが可能です。それに対して、PRではス
ペースを買うことは出来ません。情報はあくまでも報道機関からの発信に
なります。企業が伝えたいことでは無く、読者のためになることが優先さ
れるのがPRです。言い換えると情報を加工するための知恵や工夫、ニュ
ースリリース計画、アプローチ先メディアの選定などの戦略コストは掛
かりますが、スペース代は無料です。やり方によっては、広告費に換算し
て、数億円の告知効果をあげる可能性もあります。それと、PRを重視す
る企業が増えているもう一つの理由は、広告が目立たないからだと思って
います。日本は世界第2位の広告大国で、多種多様な広告メディアが存在
します。私たちは1日にあまりにも多くの広告に接しています。「日本の
生活者は、日本の広告に慣れ過ぎて、鈍感になっている。」 仮説ですが、
私はこれを広告成熟社会と呼んでいます。そんなマーケットで企業が良好
なコミュニケーションを図るためにマスコミに記事として取り上げられる
PR活動が効果的だと思うのです。

■ニュースリリースのポイント

 ニュースリリースを実践する上で一番大切なのは「企画」です。マスコ
ミとの人脈が無いとか、コネクションが無いという理由で、行動に移せな
い企業様が見受けられるのですが、マスコミとのリレーションの部分は、
さほど重要ではないです。それよりも「企業として何を言うか?経営者と
して何を伝えたいか?」という「企画」が最も重要です。それを探すため
に、まずは現状総点検をしてみて下さい。社内のニュースになりそうなネ
タを探すのです。次にアレンジです。そのネタをニュースになるように加
工するのです。コツは新しく見せることです。前例の無い世界初の商品で
あれば簡単ですが、大半の企業様は既存のビジネスモデルの延長線上にあ
る商品・サービスを扱っていると思いますので、例えば、その場合は、
「既存+既存=新ビジネス」という見せ方が有効になります。私のクライ
アントでも学習塾と学童保育を組み合わせることで、新しいビジネスモデ
ルとして、多くのマスコミに取り上げられているベンチャー企業がありま
す。アイデア次第で何億円もの広告費に値するメディア露出が可能になる
のが、PRの醍醐味です。

 次に、送り先のマスコミリストですが、これは簡単です。書店で「マス
コミ電話帳(宣伝会議)」というのリスト本が1,890円(消費税込)
で売っていますし、商工会議所の記者クラブを利用すると無料で会員媒体
社にニュースリリースを配布してくれるサービスもあります。船井総合研
究所でも独自にまとめた多くのリストを保有しておりますので、お気軽に
ご相談頂ければと思います。

■何のために、誰のために

 最後に、広告やPRは何のために、誰に向かって行うべきかという本質
的な問題に言及したいと思います。

 まず、「何のために?」ですが、それは、企業が成長するためです。売
上UPや顧客数UPにつながらなければ、労力やコストを掛けて広告やP
Rをやる意味がありません。次に、「誰に向かって?」ですが、半分は顧
客、半分は社員だと思っています。顧客は当然かと思いますが、社員をタ
ーゲットにするのは意外かも知れません。私は広告宣伝の仕事をして今年
で15年目になります。テレビCMから折込チラシまで大小様々な広告を
制作して来ましたが、クリエイティブのプランを考える時、最初に思い描
くターゲット像はその企業の社員にしています。社員の方が自分の会社を
信じ、商品を愛していない限り、商品を売る事はできないと思うからです。
広告のキャッチコピーや、記事の見出しが、クライアント企業の社員の皆
様を震え立たせる事が出来るか?勇気付けられるか?という問いに対する
答えを必死で考えます。自分の会社が有名になって嬉しくない社員はいま
せん。マスコミに取り上げられると社員の家族の方も誇らしく感じるもの
です。それを見て、若い才能を発掘する事が出来るかもしれません。御社
の広告が落ち込んでいる人を元気にする事が出来るかもしれません。広告
やPRには、そんな力があると信じています。

 是非、メディアを上手に活用して、自社をPRする事を、経営者の皆さ
まには考え始めてほしい思います。

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■今回の執筆者:
伊藤 誠一のプロフィールはこちら(経営相談もこちらから)
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【ブランド&PRチームの紹介】

「10年後のグレートカンパニーを創る」ことをミッションに、全国の中
堅中小企業のコンサルティングを行っている。広告、PR、SP、WEB、
商品開発、ターゲット開発、地域ブランド創造、ワークライフバランスな
ど、企業ブランド戦略を実現するために必要な各分野の専門家で構成され
ているブランディングの特化型チーム。10年後に「いい会社ですね。」
と言われるような企業づくりのサポートに全力を尽くしている

【伊藤誠一が講演するセミナーのご案内】

★夕方からのPRの勉強会を毎月やっています。無料です!
「マスコミに紹介されるための無料セミナー」

・日時:10月22日(木)18:00~20:00
・船井総研東京セミナールーム(丸の内)
・参加費:無料

【内容】
・知らないと損をする!無料でマスコミに取り上げられる方法、広告を安
 く出稿する方法
・マスコミに取り上げられるとどんな効果があるのか?
・東京キー局や有名雑誌が取材に来る方法
・上記の施策を使って、新規顧客を開拓するためのマーケティングプラン
 の立て方
・企業が本当に伝えなければならないこと
・PRの真のターゲットは、社員です

 「マスコミに紹介されるための無料セミナー」お申し込みはこちらから


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┏┏  【3】先週の情熱の言葉たちダイジェスト
┏   ~1日のモチベーションアップに、朝礼発表のネタに~
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■9月28日
「仕事はどんなものでも苦労がつきもの。
 しかし、その苦労を支えるのは仕事への情熱です」
(吉田玉男 人形浄瑠璃文楽の人形遣い 重要無形文化財保持者(人間国宝)

 道を究めるためには苦労するのは当たり前です。
 その苦に勝る思いが支えになる。その思いこそが情熱です。
 人間国宝が語る仕事への情熱。言葉の響き以上の重みを感じます。

■9月29日
「地球上を旅するのと同じ手軽さで、太陽系を旅行することができるようになる」
(フォン・ブラウン 米ロケット技術開発初期指導者)

 現実不可能と思われることでも信じて疑わないこと。
 現実になるイメージを行うこと。
 そしてその思いを信じて情熱を持って取り組み続けること。
 夢を叶えた成幸者に共通する条件です。

■9月30日
「相手を信じねぇってことは相手からも信じられねぇってことだ」
(「ごくせん」ヤンクミの言葉より)

 心から信じられる人がいる人は幸せです。
 それは自分が相手からも信じられているからです。
 そのような人をつくるためには、
 そう自分が相手から信じられるような行動をすることに他なりません。

■10月1日
「人間は知りすぎるぐらい知っているが、実行することはあまりに少ない」
(バックミンスター・フラー 建築家・思想家)

 知識の多さを自慢し、披露する人がいます。
 知識は乏しくても、その知識を知恵として活かし実行している人がいます。
 どちらが素敵かは考えるまでもありません。
 私たちの行動によって世の中は変わるのです。2009年も残りあと3ヶ月。

■10月2日
「明日には夢叶う 夢叶う いい風が吹く 人として生きるため 大切な何か忘れてる」
(モンゴル800「夢叶う」)

 いつのまにか、未来への夢や希望を描きづらくなってしまたった世の中だからこそ、
 夢を描くことの大切さを改めて気付かされます。
 人として生きるため、大切な何かを取り戻すのに遅すぎるということはありません。

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┏┏  【5】情熱JAPAN(Member Ship)のご案内

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■情熱経営フェスタ発 「行動~ACTION」!

 今回の情熱経営フェスタ2009のテーマは、「行動~ACTION」でした。

 ただ参加して良かった、ためになったという内容ではなく、そこから一
歩でも、参加した皆様が新たな行動を起こしていただきたいという思いを
込めて、公演プログラムを構成し、様々な企画を盛り込んでまいりました。

 今回は特に情熱経営フェスタ実行委員会の各メンバーもそれぞれの思い
や実現したいことをカタチにしてきた情熱経営フェスタでした。

■情熱JAPAN始動!~日本はまだまだ熱くなる!~

 情熱経営プロジェクトは、今後も【情熱】をキーワードに日本全国の働
く人を対象に様々な情熱活動を展開し続けます。

 その新たなスタートにあたり、10月より我々情熱経営プロジェクトの思
いに賛同して頂ける方々を募り、「情熱JAPAN(Member Ship)」とし
て共に活動していきたいと考えております。

※情熱JAPAN(Member Ship)とは

 情熱経営プロジェクトが発信するイベント・セミナーの優待や情熱経営
に関する講演・対談CDを定期的にお手元にお届けする会員制度です。

~入会いただいた方へのメンバー特典~

(1)年2回開催 情熱経営プロジェクト主催のセミナー・イベントでメンバー料金の適用
→情熱経営プロジェクトが年2回主催するセミナー・イベントにメンバー料金にてご参加頂けます。

(2)年2回の情熱講演・対談CDのご送付
→初回発送は11月ごろを予定しております。
→初回は、植松電機植松努様と船井総研岩崎剛幸の対談CDをお送りいたします。

(3)特製メンバーズカードを進呈
→メンバー限定特製メンバーズカードを作成します。
→お申込順からIDナンバーを発行いたします。

 年会費は、3000円(税込)です。初回送付分の対談CDだけでも、通常
販売価格3000円以上するお得な会員制度です。

 皆様のご参加を熱くお待ちしております。

■情熱JAPAN(Member Ship)の詳細・お問い合わせ・お申込はこちらから
⇒ http://passion-web.jp/japan/index.php

 9月10日、あの日、感じたことを、誓った思いをACTIONに。
 思いが行動に変わったとき、その「思いに未来は共感する」のだから。

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┏┏  【5】情熱書籍・DVD情報

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【延べ6500人が聴いた!】
■   情熱経営を実現するためのノウハウをここに集約
■■   ~「情熱経営」シリーズ~セミナー収録CD・DVD販売
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仕事(ジンセイ)に情熱(ヤリガイ)!
Our Passion Makes the Future

「人を動かすたった一つのもの、それは情熱」をテーマに株式会社船井総
合研究所がお伝えしてきた情熱経営。

 日本でも最大級となる大規模セミナーまで成長してきた「情熱経営フェ
スタ」の講演を含む、これからの企業経営に必要不可欠な情熱経営につい
て、DVD・CDに収録してお求めやすい価格でとりまとめました。

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