インタビュー

株式会社イヌイ代表取締役柿沢直紀氏

<インタビュアー : 林 信吾・山本 雄幸>

柿沢直紀氏 プロフィール
野菜を利用したスイーツ(野菜スイーツ)の専門店「パティスリーポタジエ」を運営する株式会社イヌイの代表取締役。年間約200日、日本全国の産地を飛び回り、農家や農業関係者、行政の方々と会い、実際に現場に立ち、土に触れている。現在の農業の実態を現場レベルで知り尽くし、現在は新しい農業、日本文化のあり方を模索し、提案、発信している。平成23年1月には六本木には魚ではなく野菜を利用したお寿司「野菜寿し」の専門店「野菜寿し ポタジエ」を開店。

株式会社イヌイ(沿革)
平成15年6月 宇都宮にオーガニックカフェ イヌイ開店(現在は閉店)
平成18年4月 中目黒にパティスリー ポタジエ開店
平成23年1月 六本木に野菜寿し ポタジエ開店
■パティスリー ポタジエHP → http://www.potager.co.jp/

左:三城賢士氏、右:池田親生氏

写真向かって左:三城賢士氏、右:池田親生氏

<インタビュアー : 林 信吾>

合同会社ちかけん プロフィール
熊本・阿蘇を拠点にし、熊本を代表するお祭りの一つ「みずあかり」など竹を利用した「竹あかり」の創作(指導)・プロデュースを手がける。また、竹あかり使用後の竹を堆肥化し、農業利用するなど、環境循環型ビジネスにも取り組む。情熱経営フェスタ2010の会場装飾も手がけた。
■合同会社ちかけんHP → http://chikaken.com/

主な実績
みずあかり総合監修(熊本)・東京ミッドタウン(東京)・表参道イルミネーション(東京)・富士まつり(静岡)・ap bank fes(静岡)・京丹後市(京都)・スペースワールド(福岡)・グランドプリンス高輪(東京)・小豆島(香川)・VISIT JAPAN Travel Mart 2010(幕張)など

出口治明氏

<インタビュアー : 志水 康裕>


出口治明(でぐちはるあき)氏 プロフィール
大学を卒業後、日本生命保険相互会社に入社。企画部や財務企画部にて経営企画を担当。
出口氏は日本生命退社前にもインターネットを使った生保をやろうと考えたことがあった。いろいろな企業に出資協力を仰いだが、彼らの大株主は生命保険会社であるため、「大株主の機嫌を損ねたくない」と軒並み断られてしまった。ネットを使った生保が出てくれば、生保全体の価格破壊が起こると考えたからだ。
しかし、日本生命退社後、「若い人が子供を安心して育てることが出来る保険をつくろう」と再決意し、2006年に準備会社、ネットライフ企画株式会社を設立。2008年の生命保険業免許取得に伴い、ライフネット生命保険株式会社に社名を変更、同社代表取締役社長に就任。現在に至る。

入江恭広氏

<インタビュアー : 佐久間 俊一>


入江恭広(いりえやすひろ)氏 プロフィール
1974年神戸市生まれ、横浜市育ち。明治学院大学経済学部卒業。
大学卒業後、株式会社コナカの同期内トップセールスとなり、店長職の勤務を経験。
さらにITベンチャー企業に転じ、営業・採用部門のトップとして従事する。その後、IT業界への大いなる可能性に魅せられて2004年に起業。株式会社アイ・エンターを設立し、4年で売上約13億円を達成するなどの成長企業に育てる。
また、人事採用コンサルタントとして多数の企業担当者の採用活動のコンサルティングを手がける他、自社採用などでも年間約1,500名の学生と会い、講演活動も行っている。

浅井慎吾氏

<インタビュアー : 加古 静香 ・ 佐久間 俊一>


プロフィール
1976年11月29日、愛知県出身。2005年11月15日満月の日に株式会社アイ・パッションを想業。設立は2006年8月1日。趣味はフットサル、ゴルフ、麻雀。座右の銘は「すぐヤル、必ずヤル、できるまでヤル」。

川辺清氏

<インタビュアー : 佐久間 俊一>

鳰川泰也氏

<インタビュアー : 設楽 竜也 ・ 佐久間 俊一>

大嶋啓介
大嶋啓介

<インタビュアー:石田 和之>


プロフィール
1974年1月、三重県桑名市生まれ。今、飲食業界で最も注目を集めている居酒屋「てっぺん」の創業者。"飲食業界の風雲児"と言われている。てっぺん独自の「公開朝礼」がテレビや雑誌で数多く取り上げられ、大きな話題となる。今では韓国や台湾など海外からも含め、年間約1万人もの人々が「てっぺん」の朝礼を見学に訪れる。2006年には居酒屋業界全体の活性化を目的にNPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長に就任。さらには、「日本中に夢を広めたい」という熱い想いで全国の講演活動にも励んでいる。
DVDに「本気の朝礼」「夢力」(日経BP社)、著書に「夢が叶う 日めくり」(現代書林)「てっぺん!の朝礼」(日本実業出版社)





てんつくマン

<インタビュアー:石田 和之>

プロフィール
NGO MAKE THE HEAVEN 代表
1988年 お笑いコンビ"TEAM 0(相方:山崎邦正)"結成
1994年 「やりたいことが見つかった」と吉本興業円満退社
1998年 1ヵ月連続毎日フルマラソン(42.195キロ)に挑戦、完走。
1998年 路上に座り筆と墨を使いインスピレーションで言葉を書き始め路上詩人となる。
2002年 名前を"てんつくマン"に改名。天国を創るニューヒーロー!?と勝手に名乗る。
2003年 7年半追い続けた夢である映画「107+1〜天国はつくるもの〜」を製作する。
2005年 自主上映という形でありながら観客動員5万人を突破!今尚ロングラン上映中。
2006年 小豆島を舞台に次回作の映画「107+1〜天国はつくるもの〜part2 ちょっと天国つくっちゃいました編」の撮影を開始!
現在は環境問題や海外支援にも感心を持ち「NGO MAKE THE HEAVEN」をつくり日本国内に留まらず海外まで飛び回る。著書に「答」「天国はつくるもの」「感動無き続く人生に興味なし」「そばにいるから」など、12冊。

<インタビュアー:石田 和之>
和田 清華 氏 プロフィール 有限会社 私には夢がある 代表取締役
1976年、富山県生まれ。同志社大学卒業。出版社で2年間働いたあと、25歳で起業。会社名は、「私には夢がある」。「はじめの1歩を踏み出す、キッカケを作る」ということをミッションに、主に社会人を対象に、個人の可能性を引き出すサービスを展開。毎月、講師を招いて講演会を企画・運営。またキャリアデザイ ンやコミュニケーションに関する講座を自社で開催するなど、精力的に活動。著書に『その夢はいつやるんですか?』(ゴマブックス)『ママは働いたらもっとスゴイぞ!』(ダイヤモンド社)がある。2児の母。

岩崎 久美 氏 プロフィール
有限会社 私には夢がある 取締役社長
1976(昭和51)年12月20日、埼玉県生まれ。埼玉大学卒業後、出版社入社。書籍編集部に所属し、数々の本を編集。退職後、有限会社
私には夢があるの設立メンバーとして働く。セミナーの司会から運営に携わり、現在、心理学やカウンセリングを中心とした研修にも携わる。講演も多数。04年12月取締役社長に就任。

有限会社 私には夢がある  ホームページ ⇒ http://www.yumearu.com/

<インタビュアー:石田 和之>

プロフィール
1964年生まれ
株式会社ヒューマン・パワー・イノベーション 代表取締役
NPO法人 Kリーグインターナショナルネットワークス 代表理事
「魂の伝道師日記」
http://plaza.rakuten.co.jp/jounetusenpu/

幼少より、剣道、柔道、空手などの武道を経験。16歳で国際空手道連盟極真会館に入門、19歳で黒帯取得。18歳で陸上自衛隊習志野第一空挺団入隊。自衛隊除隊後、20歳でキックボクシングを始め、23歳で日本チャンピオンとなる。その後数年間タイ・オランダへ武者修行に出かけ、世界トップレベルのノウハウを修得。帰国後、空手・キックボクシング・シュートボクシング・K-1選手等のトレーナーを務め、数多くの日本チャンピオン・世界チャンピオンを輩出する。
 2005年にNPO法人Kリーグインターナショナルを設立。15歳以下の子供を対象として安全性を重視した上で団体や流派の垣根を越えて参加できる大会を年2回開催。過去の大会ではタイ、台湾から選手を招待。2007年3月25日の大会は各界の方が来賓としてきていただき大成功をおさめ、9月1日にはタイのバンコクで「日・タイ修好120周年記念国際大会」を開催。2007年4月に(株)ヒューマン・パワー・イノベーションを設立し、新たな事業展開をはかる。

<インタビュアー:山本 剛>

プロフィール
聖心女子学院高等科を経て、日本大学在学中の1988年にソウルオリンピックシンクロ・デュエットで銅メダル獲得。その後、日本、アメリカ、フランス代表チームコーチを歴任、7年間の米国大学院留学でスポーツ心理学、キャリア教育、ストレスマネジメントを学ぶ。
現在(株)MJコンテスにて、Jリーグや女子プロゴルフなどのプロスポーツ選手から広く、一般 までメンタルトレーニングやキャリアプランニングを指導、企業研修、講演は年間に200を数える。
MJコンテスHP www.mjcomtesse.com
自身のブログ http://ameblo.jp/miyako-land/
田中ウルヴェ京氏講師の若手社員人財化セミナーDVD詳細はこちら

<インタビュアー:石田 和之、谷村 江美>

プロフィール
1959年10月生まれ。横浜市出身。82年明治大学卒業後、佐川急便のドライバーなどを経て84年創業。92年独自業態の居食屋『和民』を開発。2000年3月東証一部上場。小説『青年社長』(高杉良著)のモデルでもある。また個人サイト(http://www.watanabemiki.net/)を開設し、「夢に日付を」を有言実行しながら日々の想いを発信している。

<インタビュアー:榎戸 淳一、村田 泰子>

プロフィール
「クリアトゥールレヴィール」主宰、「黒崎えり子ネイルビューティーカレッジ」学院長。'94年、初出場のネイルコンペティション(JNA主催)において、グランドチャンピョンとなる。その後、海外でも数々のタイトルを獲得し、名実共に世界一の技術を持つネイリストに。カプセルネイルの発案や、フレンチスカルプチュアを日本に広めた第一人者でもある。現在、活動の場はネイル業界に限らず、企業とのコラボレーションやテレビ・雑誌などのメディア出演まで多岐に渡り、常に新しい情報を発信している。著書は、「欲張りな出産〜ハッピー・バースの迎え方〜」他多数。
HP http://www.erikonail.com/

<インタビュアー:橋本 勇太、谷村 江美>

プロフィール
1946年兵庫県生まれ。69年早稲田大学法学部卒業、上級職試験合格後法務省を経て、70年に司法試験に合格。76年渡米。ワシントン大学ロースクールに入学し卒業(LLM)、その後ロサンゼルスの法律事務所に3年間勤務。80年に帰国後、弁理士登録を経て特許事務をも扱う。企業間の紛争・交渉等を中心とした国際法務を得意とする他、各種特許紛争および個人の問題も幅広く取り組む。
現在、「丸山国際法律特許事務所」代表。主な著書に、「正義の判決」(小学館)、「行列のできる丸山法律塾」(小学館)、「丸山法律相談所」(二見書房)、「ビジネスマンが行列する法律相談所」(学研)、「蓮の花は泥沼に咲く」(新紀元社)がある。
政治に魂を!"丸山和也.jp" http://www.maruyama-kazuya.jp/

<インタビュアー:榎戸 淳一>

プロフィール
宮城県出身。日本エステティック業協会認定インターナショナルエステティシャン。第1回LPGインターナショナルコンテストL6(フェイシャル部門)において日本最優秀賞を受賞し、2004年12月フランスでの審査の結果、世界110ヶ国の中で最優秀グランプリ(世界一位)を受賞したフェイシャルの世界第一人者。全国のエステサロン経営者を対象に「技術も経営もすべては人創りから」との理念を伝え続けている。2007年4月より、タラサ志摩スパ&リゾート株式会社取締役社長に就任。

<インタビュアー:村田 泰子>

プロフィール
1967年、東京都生まれ。明治学院大学卒業後、報知新聞社に入社。広告局に勤務。2年後退職し、ニート期間を経て知人のベンチャー企業に入社し役員を経験。95年、自ら株式会社ペルソンを起業。新聞広告代理業、スポーツ選手のマネジメント事業などを経て、2000年6月、「講演依頼.com」事業を創業スタート。今では講師数は2,500名を超え、社長自身も数々のメディアに登場し、注目されている人物である。
HP http://www.kouenirai.com/

<インタビュアー:佐久間 俊一>

プロフィール
1992年、短大在学中、日本レストランエンタプライズ(旧日本食堂)に、開通したばかりの山形新幹線での車内販売員、『山形新幹線つばさレディー(当時名称)』第一期生としてアルバイトで入社。
都内短大を2校卒業した後も、アルバイトという2ヶ月更新の契約で山形新幹線を中心に車内販売に従事。現在も同契約のまま同社、アドバイザーという役職で東京列車営業支店の車内販売に従事。東京と山形・新庄を結ぶ3時間半の山形新幹線で定員400人の車内で片道187個の駅弁販売したという記録保持者。そのときの片道の売り上げは、26万円!各種メディアからも注目を浴び、テレビ出演や講演など今や全国区の有名人となるが、その後も変わることなくお客様の為に日夜山形新幹線の販売員として、サービスの向上と後輩の育成に努めている。

<インタビュアー:村田 泰子>

プロフィール
株式会社生活創庫社長。1947年、鹿児島県鹿屋市出身。高校卒業後就職するも、父の急死のため、家業を継ぐが廃業。その後40年あまりの仕事を転々とし、企業、倒産を繰り返す。上京を目指すが浜松で資金が尽きホームレス生活を送る。1988年、リサイクル業に活路を見出し、生活創庫を設立。顧客のニーズを的確に捉え、急成長した。1992年には株式会社に。現在フランチャイズ200店舗以上を持つ総合リサイクルショップに成長し、グループで年商100億円超までに急進。2005年、がんに罹患するも手術の末、生還。
その壮絶な人生経験から、語られる成功哲学、人生哲学は、多くの人々の心をとらえ、企業向け、一般向け合わせての講演回数は、年間70回以上。

<インタビュアー:矢野 裕真、野中 慎一郎>

プロフィール
1966年生まれ。広島県出身。1989年株式会社リクルートに入社。人材総合サービス部門に在籍し、採用・教育・評価の領域で約250社の企業サポートを実施する。特に企業の「成長・発展期」支援には多くのクライアントから定評があり、サポートした企業のうち、25社が今日までに株式公開に至っている。その後、人材アウトソーシング企業、コンサルティングファームを経て、2002年8月、企業の営業力強化を支援する有限会社チェンジマネジメ
ントシステムを設立。同年12月に株式会社に組織変更し、現在に至る。主力商品『ACSELL』はリリース1年で70を超える企業で採用され、多くの実績を残している。
HP  http://www.change-ms.com/

<インタビュアー:榎戸 淳一>

プロフィール
京都・大阪にて和のリラクゼーションサロン「癒し空間ゆめみし」を13店舗経営。
他にも癒し人養成スクールや、バリ島をモチーフにした飲食店「アラムバリカフェ」やスパ「アラムバリスパ」を手がける31歳青年起業家。熱く夢を持った若者が好きで、動機付けのために起業家向けの講演会や勉強会も行っている。

<インタビュアー:佐久間 俊一>

プロフィール
中島 康滋(なかしま こうじ)
1972年名古屋市生まれ。幼少期よりピアノ、絵画を始め、音楽系専門学校を卒業。音楽活動や執筆活動をする中、24歳で起業し、独立系ミュージシャン(インディーズ)音楽をネット配信するベンチャー企業として注目を集める。2002年に人生をリセットすべく地球一周の旅に出て、帰国後の2003年にNPO法人コモンビートを設立。現在はフォルティナ株式会社、株式会社アクアの代表取締役のほか、数社役員を兼任。
HP:http://www.commonbeat.org/

<インタビュアー:山田 洋幸>

プロフィール
文化・ファッションそして芸術における情報発信の中心地ともいわれる東京・青山。広告デザインを中心に、各種印刷物デザインや、PodCastの制作、マーケティング業界の人材紹介業を提供している。
広告業界での長い経験と実績をもつトップクリエイターを中心に、次世代を担う若手クリエイターとともに、費用対効果を実現するための最適なコミュニケーションツールを制作している。
『作り手のイメージと買い手のイメージ。異なる様々なイメージを最大限近づけ、最終ターゲットに対してもっとも効果的なイメージ戦略を提案する事が我々の使命と考えております。』と語るのは株式会社アドヴァージュ(http://www.advage.co.jp)代表取締役兼クリエイティブ・ディレクターのコニシ*カツヂ氏。
今回、経営にかける熱い想いを自身の体験を交えて語って頂きました。

<インタビュアー:榎戸 淳一>

プロフィール
京都・四条にある「御多福珈琲」マスター。御多福珈琲のカウンター席に座ると、知らなかった人同士がマスターの独特の話術ですぐに仲良くなり、人脈が次々と広がっていくことで有名である。月に1度、知恩寺でもフリーマーケットで出店をしている。

<インタビュアー:石田 和之>


プロフィール 1965年神奈川県横浜生まれ。 高校卒業後、花王石鹸に入社。その後マクドナルドで経営のノウハウを学び、25歳で貿易事業を興すが失敗。保険代理店やカラオケ店などの仕事を掛け持ちし、1日18時間労働を自分に課して借金を返済。再度飲食での起業を目指し、3年間焼鳥店店長を務めた後、1999年に1軒の焼鳥屋を開業。女性だけでも気兼ねなく入れる雰囲気とホスピタリティ溢れる接客が人気を呼ぶ。

現在首都圏に18店舗、カナダに2店舗を展開し、全店黒字経営を続ける。人材育成に優れた企業として、アルバイトによる経営改善ノウハウの成果発表会「チャレンジシップアワーズ」や、「コーチング」を採用した独自の人事制度などが同業他社やマスコミ各社から注目される。その他、子どものやる気や自主性を引き出す個別学習塾など教育事業も手掛ける。座右の銘は「自らの答えは、自らが持ち、自らの行動で、自らが変わる」。著書に「心の大富豪になれば夢は叶う」(ゴマブックス)があり、「心の大富豪」になる為の「Happy & Thanks」の活動を社内外で広めている。

 

<インタビュアー:橋本 勇太>

プロフィール
会社案内を中心とした販促ツールを作る広告制作会社「株式会社アートバリエトップ」の社長。クライアントの業界特性を捉え、販促効果の高いツールを作成することを得意とし、会社案内制作実績は実に3000社。デザイナー、コピーライター、プランナー、カメラマン等、80名のプロスタッフを率いる。

<インタビュアー:谷村 江美>

プロフィール
大阪大学大学院卒業後、アンダーセンコンサルティング(現・アクセンチュア)入社。金融機関、官公庁等の人・組織に関するコンサルティング経験を経て、2000年にシェイク社創業。「自律型人材育成」をキーワードに、組織診断、組織風土変革・採用・人材育成のコンサルティング、企業研修などを、大手企業を含む多数の企業に提供している。若手社員教育・管理職の若手育成ノウハウ研修には高い評価が寄せられている。

<インタビュアー:佐久間 俊一> 2007.04.02