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■当フォーラム詳細は(株)船井総合研究所コーポレートサイトからもご覧いただけます。⇒セミナー詳細:夢☆実現フォーラム

居酒屋てっぺんの大嶋啓介氏やカムイロケットの植松努氏、船井総研の小山政彦が講演します。

一人ひとりに持って生まれた才能や役割があり、大きな可能性があり、誰もが充実した人生を送りたいと願っています。しかし、多くの人はそのことに気づかないまま、毎日を過ごしてしまいます。
プログラム第1日目は、時代をリードする3人の講師から、自身の体験に基づいて「自分の才能や役割を見つけ出すヒント」「夢を持つことの大切さ」「人の持つ無限の可能性」について語っていただきます。。

オープニングアクト 13:30-13:50

UB UMEBOSHI
UB UMEBOSHI
≪プロフィール≫
第一回NPOかぐや姫アコースティック音楽祭グランプリ受賞(南こうせつ、伊勢正三氏監修 CHAGE&ASKAのプロデューサー山里 剛氏が審査委員長を勤める)をきっかけにデビュー以来、出すCDが常に全国ランキング上位を占める。
Zeppのワンマンライブを始め、ドキュメンタリー番組等、数多くのメディアに取り上げられ、全国テレビ・ラジオ等活躍の場を飛躍的に伸ばし、いよいよアジア進出に向けて準備中だ。

>> 公式サイト「梅乙女」はこちら

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第一講座 13:50-14:50

大人が変われば子どもが変わる子どもが変われば未来が変わる
有限会社てっぺん 大嶋啓介氏
「人が成長したり、その人の人生が変わるということは、その人自身のみならず、周囲の人たちにも大きな影響を与えます。大人が変われば子どもが変わるし、子どもが変われば未来が変わるのです。」と語る大嶋啓介氏。「本気の朝礼」や「居酒屋甲子園」を通じて業界内外に影響力を持ち、夢を与え続けている大嶋氏に、これまで追求してきた人材育成の哲学をベースに「夢」「成長」「人生」について語っていただきます。
≪プロフィール≫
1974年1月、三重県桑名市生まれ。今、飲食業界で最も注目を集めている居酒屋「てっぺん」の創業者。"飲食業界の風雲児"と言われている。てっぺん独自の「公開朝礼」がテレビや雑誌で数多く取り上げられ、大きな話題となる。今では韓国や台湾など海外からも含め、年間約1万人もの人々が「てっぺん」の朝礼を見学に訪れる。2006年には居酒屋業界全体の活性化を目的にNPO法人「居酒屋甲子園」を立ち上げ、初代理事長に就任。さらには、「日本中に夢を広めたい」という熱い想いで全国の講演活動にも励んでいる。
DVDに「本気の朝礼」「夢力」(日経BP社)、著書に「夢が叶う 日めくり」(現代書林)「てっぺん!の朝礼」(日本実業出版社)

>> 公式サイト「独立道場てっぺん」
>> ブログ「未来への夢ブログ」

大嶋啓介

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第二講座 15:20-16:50

「どうせ無理」を世の中から一掃したい
株式会社植松電機 専務取締役 植松努氏
植松努氏は「どうせ無理」の一言で人の持つ可能性や子どもたちの夢を否定する世の中に憤りを感じ、北海道赤平市の小さな町工場で、誰もが「無理」と考えるロケットの実用化にチャレンジしています。「信じるに値する未来があるから、人は頑張れる」と語る植松氏に「人の持つ無限の可能性」や「生きる喜び」について語っていただきます。
≪プロフィール≫
1966年北海道芦別生まれ。子供のころから紙飛行機が好きで宇宙にあこがれ大学で流体力学を学び、名古屋で航空機設計を手がける会社に入社。 5年後の1994年に実家のある北海道へ戻る。父(植松清)が経営する植松電機へ。産業廃棄物からの除鉄、選鉄に使う電磁石の開発製作に成功。分別用電磁石は全国のシェアの八割を誇るまでに導く。2004年6月に、カムイ式ロケットの研究を進めていた北海道大学大学院の永田教授に出会う。植松電機でロケット研究を全面支援することを約束し、2007年8月 カムイロケット打ち上げ実験で高度3500メートル達成。以下の4つの宇宙開発を軸に研究開発を進めている。
・ロケットの開発
・微少重力の実験(宇宙空間と同じ無重力状態を作り出すことができる)
・小型の人工衛星の開発
・アメリカ民間宇宙開発企業との協同事業
現在は全国で企業研修や講演活動をしながら、北海道経済産業局の理科実験教室プロジェクトの特別講師として小学校でロケット教室を開いたり東奔西走の日々。

>> 植松努さん公式サイト

植松努

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第三講座 17:20-18:00

仕事を志事(しごと)に変える
株式会社 船井総合研究所 代表取締役社長 小山政彦
世の中に役立ち、社会や業界のために働くことを志事、会社や自分のために働くことを仕事、自分だけのために働くことを私事とすると、あなたは何%志事をし、何%仕事をして毎日を過ごしているでしょうか?今回は「仕事(志事)」をキーワードに「自分の才能を見つけ出すヒント」や「働くことの本当の意味」についてお伝えします。
≪プロフィール≫
事実主義・事例主義・現場主義を貫き、過去と現在を分析し、近未来に照準を合わせ、消費者ニーズの観点から時流・動向を予測することを得意とする船井総合研究所のトップコンサルタント。
独自の数理マーケティングを駆使して、規模・業種を問わず多くの企業の経営支援で成果を上げている。同社代表取締役社長に就任後は、同社の「第二創業期」を大きくリードした。
近年はマーケティングをベースにした「リーダーシップ」、「人間力」、「人間性」についての大切さを説く。「トップによって会社の将来が決まる」という考えから、経営者の根底にある"人間性"の重要性に言及。会社を率いるトップ個人の考え方や行動に対しても一人の経営者としての自らの原体験に基づく示唆を行い、経営者の支援を行っている。

小山政彦

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